‘未分類’ カテゴリーのアーカイブ

うれしい おべんとう♡

2018年8月1日 水曜日

お昼になりました。

子どもたちは、それぞれの家庭からお弁当を持ってきています。

 

ワクワクしながらふたを開けてみると・・・

美味しそうな匂いとともに、テーブルの上がお花畑のようになりました。

 

のぞいてみると、おや?

これは、パトカーおべんとう。

いただきま~す!

 

年長児だけの・・・②

2018年8月1日 水曜日

今年もリトルおいでんチームが、年長児によって結成されました。

チームの名前は、「リトルスターズ柳城」

テーマは『魔女の宅急便』

キキとトンボと黒猫のジジが勢揃いして踊ります。

 

7月28日のおいでんまつりは中止になったけれど、9月に行われる行事に出番があるので、楽しみにしています。

 

皆さんも、応援お願いします!

短大生が 保育見学実習をしました  Part.2

2018年6月21日 木曜日

「子ども」って、どんなふうに遊ぶんだろう?

「子ども」って、自分の身の回りのことができるのかな?

「子ども」と「子ども」は、どんなふうに関わり合っているんだろう?

「子ども」って、どんな事を考えているのかなあ?

たくさんの「?」を持って、短大1年生が保育見学実習に臨みました。

 

見学中は、子どもたちの姿に、驚いたり、感心したり・・・

思わず、本気で競争する短大生の姿も・・・

子どもたちと一緒にいると、心も体も開放され、笑顔になる学生が多い!

子どもたちの生活するお部屋が ピカピカになるように・・・

2018年2月26日 月曜日

今日は、今年度2回目の保護者の会による『奉仕活動』の日でした。

参加したお母さんとお父さんは、早速、窓ガラスや窓の桟などをセッセと拭き始めました。

汚れがドンドン取れて行きます。

棚に入っている絵本を点検して、はがれていたり破れていたりしたページの修理もしました。

修理を終えた絵本は棚に整然と並べられ、どことなく嬉しそう。

 

自由遊び中の園児が、興味津々で近づいて来て、お母さんやお父さんの作業の様子をジ~ッと見ています。

 

幼稚園がピカピカになりました。

この園舎での生活もあと2か月余り、感謝して過ごしたいと思います。

 

大地に魅せられて・・・

2018年1月22日 月曜日

掘る

寄せ集める

山を作る

型を抜く

年中児が、飽きることなく、ひたすら砂場で遊んでいます。

斜面でも、土を掘ったり寄せたりして、夢中になって遊ぶ姿が見られます。

 

土や砂は、子どもたちが大好きな遊び友だち。

人間は、大地に触れていると、心も開放できるみたいですね。

お弁当は 魔法の箱⁉

2017年12月27日 水曜日

預かり保育の一番の楽しみは、何と言っても《お弁当》。

通園カバンの中にお弁当が入っているだけで、シ・ア・ワ・セ♡

午前中を元気に過ごした後で、いよいよお弁当のフタを開けると、どの顔もシ・ア・ワ・セ♡

不思議な魅力を持つ《お弁当》…

きっと、お弁当を作った人がそこに存在するから、シアワセ♡になるんですね!

天気になって 秋の遠足 ウレシイナ

2017年10月20日 金曜日

テルテル坊主、ありがとう!

神さま、ありがとう!

今日は遠足の日でした。

テクテク歩いて岩滝神社に到着したら、お腹がペッコペコ。

それで、早速お弁当やおやつを食べました。

お腹がいっぱいになって、再び元気を取り戻したので、石段を登って、探検に行くことにしました。

落ち葉やドングリを拾いながら歩いて行くと、とってもいい気持ち。

幼稚園に帰ろうとしたら、雨が降って来ました。

テルテル坊主、惜しかったね…あとちょっとだったのにね。

年中児日記:バルーン演技をしました Part.2

2017年9月25日 月曜日

初め、幼稚園のホールで演技をしたら、大成功!

それじゃ~と言う事で、次に、幼稚園の南の庭で演技をしたら、大成功!

それなら市木小学校のグラウンドでバルーン演技ができるんじゃない⁉ と思ってやってみたら…

ほ~ら、膨らんだよ♡

ワ~イ、気持ちいい♡

プックリと大きなバルーンになりました。

う~ん、大満足…

『遊び場』へ ようこそ

2017年6月17日 土曜日

今日は、6月の『遊び場』の日。

お天気にも恵まれ、地域の親子が園庭でたっぷり遊びました。

おしまいの時間は、ふれ合い遊びと絵本(紙芝居)タイム。

土曜日のひと時、プチ外出で、気分のリフレッシュ、出来たかな?

2017年度 親子サークル『ぐるんぱ』 スタートしました

2017年5月22日 月曜日

月曜日の午前中、2歳児とその保護者が園で遊ぶひと時…

ホールで自由遊びをした後、みんな集まってお母さんと一緒に遊びます。

家庭とはひと味違う雰囲気の中で過ごしていると、お子さんの新たな面を発見するかもしれません。

『ぐるんぱ』を通して、親子で、親同士で、子ども同士で、楽しい時間が生まれますように。