‘園生活’ カテゴリーのアーカイブ

念入りに・・・  念入りに・・・

2018年2月7日 水曜日

公園から帰って来ました。

部屋に入る前に、必ずすること…それは、外の水道で手を洗う事。

水の冷たさもさることながら、病気にならないように頑張ることによって、仲間たちと楽しいことを沢山、いつまでも出来る事が何より大事です。

だから、誰からも言われなくても、年長児は今日もセッセと手を洗うのでした。

うがい&手洗い  良い習慣

2018年1月25日 木曜日

「ここで問題です。外遊びを楽しんだ後に、必ずすることってナ~ニ?」

『うがいと手洗い』

「大正解!」

良い習慣が身に付いて、自らすすんで実行して行けるようにと願っています。

 

大地に魅せられて・・・

2018年1月22日 月曜日

掘る

寄せ集める

山を作る

型を抜く

年中児が、飽きることなく、ひたすら砂場で遊んでいます。

斜面でも、土を掘ったり寄せたりして、夢中になって遊ぶ姿が見られます。

 

土や砂は、子どもたちが大好きな遊び友だち。

人間は、大地に触れていると、心も開放できるみたいですね。

あ~ぶく立った 煮え立った~♪

2018年1月22日 月曜日

黄緑のカラー帽子を被った年少児が、保育者と一緒に『あぶく立った』をして遊んでいます。

何人かで一緒に遊んだり、約束ごとを守りながら遊んだりすることを、楽しめるようになった年少児が増えているのです。

大きくなったね!…

 

子ども一人ひとりの、こころと体の成長が嬉しい、今日この頃です。

 

 

お弁当は 魔法の箱⁉

2017年12月27日 水曜日

預かり保育の一番の楽しみは、何と言っても《お弁当》。

通園カバンの中にお弁当が入っているだけで、シ・ア・ワ・セ♡

午前中を元気に過ごした後で、いよいよお弁当のフタを開けると、どの顔もシ・ア・ワ・セ♡

不思議な魅力を持つ《お弁当》…

きっと、お弁当を作った人がそこに存在するから、シアワセ♡になるんですね!

満3歳児「もも組」のお部屋では・・・

2017年12月18日 月曜日

シャンシャンシャン…

もも組からスズの音と子どもたちの歓声が、廊下まで響いて来ました。

歌に合わせてスズを鳴らし、時折、ジャンプしながら、子どもたちはゴキゲンです。

 

 

お帰りの前に、明日のクリスマス祝会の時にイエス様にプレゼントする「ツリー」にシールを貼りました。

明日は、自分のツリーを手に持ってホールに入場したら、イエス様にプレゼントします。そうして、幼稚園のみんながステージに集合したら、いよいよクリスマス祝会が始まりです。

赤ちゃんイエス様が喜んでくれるとウレシイナァ・・・

 

イエス様に 喜んでもらいたくて・・・

2017年12月8日 金曜日

一日の園生活の終わりの時間、自分と向き合う小さな時間を持っています。

《お祈り》《がまん》《親切》《お手伝い》の4項目について振り返り、ツリーの形の台紙に「できたよ♡」のシールを貼ります。

このツリーは、クリスマス礼拝の時にイエス様に贈り物としてお捧げするのです。

だんだん増えて行くシールを見て、思わず笑顔になる年長さんでした。

子どもは 風の子

2017年12月5日 火曜日

北風ピューピュー吹いてます

子どもが庭にやって来て

仲間と一緒に遊びます

・・・

寒いのなんかヘッチャラサ

ワイワイ ガヤガヤ遊んでいると

フシギと身体がアッタマル

みんなもおいでよ!一緒に遊ぼう。

 

チャプレンも一緒に 給食食べよ~

2017年11月30日 木曜日

年少⦅ちゅうりっぷ組⦆の子どもたちが、お部屋で食卓が整った頃、チャプレンを呼びに職員室にやって来ました。

今日は、ちゅうりっぷ組でチャプレンが給食を食べる日なのです。

本日の給食メニューは、食パン&フルーツジャム・ソースのかかったハンバーグ・野菜たっぷりクリームシチュー・フレッシュサラダ。

おや?

食パンの入った袋を開けるのに苦労している園児が…

チャプレンは「袋、開けられる?」と聞きながら、お助けマンに変身!

「ア~ッ、開いた!」安堵感漂う声が、あちらこちらから聞こえて来ました。

 

ツリーを みんなで 飾りましょう

2017年11月28日 火曜日

今年も幼稚園の玄関ホールに、大きなツリーがお目見えしました。

今日は、園児の有志が飾りつけをすることにしました。

有志の顔ぶれを見ると?…満3歳児も年少児も年中児も年長児もいます。

キラキラした飾りを手にすると、瞳もキラキラ輝きます。

壊れやすい飾りですから、そおっと手で包み込むように持ちます。

きれいに飾り付けることが出来ました。

大満足です。

通りすがりの園児が飾りに触れていると、有志たちは「見るだけだよ」と注意を促していました。