子どもたちの表情 検診を待つ姿 友達の検診の様子をじっと見つめる様子
どの姿をみても緊張していますよ!!!と伝わります
それでも「はい、お口を開けて見せてね」歯医者さんからのお願いに
子どもたち 「痛いことしないでね」「早く終わりますように」と
歯医者さんに目で強く訴えながらも大きく口を開いて検診を受けました
リラックスしたら意外とあっという間に検診が終わった
「痛くなかったよ」「上手にできた」「大きな口が開けれて褒められたよ」
この成功体験が再び来年行われる検診に大きく生きてきます

子どもたちの表情 検診を待つ姿 友達の検診の様子をじっと見つめる様子
どの姿をみても緊張していますよ!!!と伝わります
それでも「はい、お口を開けて見せてね」歯医者さんからのお願いに
子どもたち 「痛いことしないでね」「早く終わりますように」と
歯医者さんに目で強く訴えながらも大きく口を開いて検診を受けました
リラックスしたら意外とあっという間に検診が終わった
「痛くなかったよ」「上手にできた」「大きな口が開けれて褒められたよ」
この成功体験が再び来年行われる検診に大きく生きてきます

平芝公園はとても広く
梅林公園だけでなく遊具もあり
子どもたちは大喜び
さらに嬉しかったのはおうちの方作ってくださったお弁当が
とっても嬉しくて美味しかったこと
大好きな人が作ってくれるご飯を食べると
とっても幸せな気持ちになりますね

感謝礼拝の後は
バスに揺られて
ココ⇩に行きました!
題して『ミステリーツアー』
青空に紅白の梅の花がとても映えます
優しい梅の花の香りも 春の日差しの暖かさも
全てが心地よく一層楽しい気持ちになります

今回は順位もつきました
これまでどうしても勝ちあがれなかったチームが
力を合わせて声を掛け合うことで順位をあげたり
順調に勝利をおさめてきたチームが悔しい思いをしたり
全ての思いが心の糧になります
最終回だからこそ集大成だからこそ
一層力と思いが入った最終回の体操教室でした

いよいよ保育時間内の体操教室最終回を迎えました
年少から始まった体操教室も
今回で最終回
3年間の体操教室を通して
成長と共に「皆で協力しようよ!」「チームで頑張ろう!」
とチームワークを意識した活動に変化してきました
最終回はチーム戦のドッヂビー大会
これまで共に過ごしたくさんの行事を楽しんできた
クラスの仲間と力を合わせます

6月に引き続き豊田AFCトップチームのコーチが来園
年長の子どもたちがサッカー教室に参加しました
季節は巡って前回の6月の教室から早5カ月が経ちました
園庭の木々も色付き秋風に吹かれて木の葉もひらひらと落ちてきます
子どもたちも体だけでなく心も多くの経験を通して大きく強くなり
前回とはまた違った楽しみや喜びを感じながら参加しているように見えました
「あれ?前できなかったことができた!」
「めちゃくちゃ楽しいー!」
回数を重ねたからこそ見えたり感じることもあったようでうれしく感じました

今年の夏は暑く畑の中の芋が大きく育っているのか
気がかりでした
今年は不作ではないか?と心配しながらも
昨日の芋のつる取りから
いよいよ今日芋掘り決行です
掘って掘って
「あっ、おいもさん見つけた!」
「こっちにもある」
まだまだお芋さんの全容が見えないので
もっともっと掘り進めていくと
「まだ抜けないよ!」
「めちゃくちゃ大きいよ!」
大きなお芋がなかなか抜けなくてウレシイ困り顔
友達と力を合わせ
応援し合って大きな芋が抜けると
「みてー、大きな芋」
「おもたー-い」
近年まれに見る大きな大きなお芋がたくさん収穫できました
太陽の光 恵みの雨 心地よい風
そして子どもたちの元気な声
全てを栄養にして育った芋は掘っても・見ても・食べても
子どもたちを喜ばせてくれることでしょう
園舎2階からものすごい歓声と熱気が伝わってきます
何かが始まっている…そう感じるほど
今日は年中さんがコマ回し大会の開催日
歓声と熱気はここからでした
写真を見ていただけたらもう言葉もいらないかもしれません
真剣な眼差し
白熱したこま回し
熱い声援
手に汗握る好勝負でした
各グループで一番長くこまが回った子には
メダルのプレゼント おめでとう!!

年長さんが夏の思い出を描きました
それぞれの思い出を色とりどりに表現し
充実した夏を過ごしたことを感じました
空の青
夜の暗さ
どんな色?どうやって作る?
こうしてイメージしながら絵の具をのせていくのもまた楽しい
思い出話に花を咲かせながら夏の思い出を振り返りました

年少さんが魔法のかかった真っ白な画用紙に
ポンポンポンと絵の具をのせていきます
ほわん ふわぁ と広がる絵の具や重なり合って
子どもたちの表情も ほわん ふわぁ とほぐれて
「ふしぎ~」「もういっかい」「きれい~」
偶然出来上がる美しい模様ににっこり笑顔
お花のような 富士山のような
見る人それぞれがきっと違ったものの見え方があることでしょう
それもまたとっても素敵なことですね
