シルエット劇場の後も年長さんの楽しみは続きます
園に戻ったら お弁当の時間
食前の祈りを捧げ
お弁当箱の蓋を開けると「わぁ、おいしそう」
「ねぇ、みてみて」「こんなにいっぱい入ってる」
子どもたちの顔がほころびます
給食もおいしくて楽しいけど
おうちの方が作ってくださるお弁当は
また格別に子どもたちは大好きです
おうちの方々、お弁当作りありがとうございました

シルエット劇場の後も年長さんの楽しみは続きます
園に戻ったら お弁当の時間
食前の祈りを捧げ
お弁当箱の蓋を開けると「わぁ、おいしそう」
「ねぇ、みてみて」「こんなにいっぱい入ってる」
子どもたちの顔がほころびます
給食もおいしくて楽しいけど
おうちの方が作ってくださるお弁当は
また格別に子どもたちは大好きです
おうちの方々、お弁当作りありがとうございました

初めて柳城豊田幼稚園に来てくださった学生さんも
なんと柳城豊田幼稚園を十数年前に卒園した子が
柳城で保育を学ぶ学生さんとして戻ってきてくれたり
この新しい出会いと再会が職員皆で嬉しかったです
最後の振り返りでは学生さんが見学実習の感想だけでなく
実習を通して感じた疑問質問もたくさん聞かせてくださいました
「授業で習っていたより皆言葉もしっかり出ていて、
コミュニケーションも取れて驚きました」
「子どもたちは思っていた以上に自分のやりたいことがしっかりしていました」
「目の前で関わっていたこといる時に他の子から呼ばれた時、
どうやって対応したらよかったのでしょうか?」等々
知りたい・学びたい気持ちがたくさん伝わってきました
“ようこそ 保育の世界へ” “保育の道を選んでくれて ありがとう”
学生さんの夢が叶うよう 私たちも大学と共に応援を続けていきます

名古屋柳城短期大学に春に入園した学生さんが
はじめての幼稚園現場に見学実習に来園しました
“保育の世界”への第一歩を踏み出した学生さん
先生の視点で見る園・子どもたちは
これまでと違った発見があったことでしょう
初めは「どう子どもたちと接したらよいのか?」
「どこを見たらよいのだろう?」
「どうやって子どもたちの声にこたえたらよいのだろう?」
緊張した様子でしたが
子どもたちは保育を目指す学生さんの優しいまなざしと雰囲気に
安心感と興味が湧いて「一緒に遊びたい」という気持ちが
自然と心に浮かんだようです
次第に学生さんと子どもたちの距離は縮まり
子どもたちは嬉しそうに遊び
学生さんも積極的に子どもたちと目線を合わせ関わる様子に
たくさん出会う事ができました

年長児が「シルエット劇場」へ出掛けました
園バスに乗って出発進行!
車窓から見える雨粒も忘れるほどに
子どもたちは楽しみで気分晴れやかです
大きな舞台にたくさんの椅子
大きなホールに複数のこども園の子どもたちも集まり
観劇を楽しみました
まずはふかふかの椅子と体重を掛けないと折り畳まれてしまう
ドキドキ感にギュッと手すりを握って体勢を整えて…
いよいよ「はじまりはじまり~」
昔から語り継がれている“やさしいライオン”のお話や
“つのぶえのうた”みんなで歌って踊って
思い出に残る行事となりました
